植物のカタチ

京都の香木店で見つけたときは嬉しさのあまり舞いあがってしまいました。

白檀(サンダルウッド)

乳香(フランキンセンス)

没薬(ミルラ)

安息香(ベンゾイン)

こんなにも乾燥したものから精油が得られるの? と不思議に思ってしまいますよね。

精油の原材料となる植物のカタチをぜひ手にとって感じて欲しいと思い

アロマテラピーのクラスで紹介しています。

本日のレッスンで、この植物のカタチひとつ、ひとつのストーリーをお話ししていたら

京都に行きたくなりました。

古都には探求してみたいものが溢れています。

 

関連記事

  1. アレルギーと植物療法

  2. 模擬授業プレゼン

  3. オリジナルハーブティー

  4. 本校にてインストラクター授業

  5. お茶を淹れたあとのハーブ

  6. 幸運のお守り